●ハードロングタイプ(新発売):長さのイメージは500mlのペットボトル目安。硬さのイメージは手の平で握ると茎全体がチクチク刺さって痛い感じ。色合いはUS産チモシーとほぼ同じで、若干細い茎と雑草の茎が混じります。バキバキに乾燥している。長期供給可能。●ソフトショートタイプ(継続販売中):長さのイメージは160gのショート缶を目安。硬さのイメージは、手のひらで握ると所々茎がチクッとする程度。茶葉は多いですが、見た目を超えた嗜好性の良さでリピート率高いです!5?10センチ程度にカットされた柔らかい良質乾草、まだまだ在庫あります!!!【注文画面最下部の備考欄で、ソフトタイプかハードタイプを選択してください。】冷涼な北海道はチモシーの最適地です。健康な乳牛達の眼を通して厳選された、良質・新鮮な北海道産チモシーを、牧場から直送します。草食ペット達(うさぎ・ハムスター・チンチラ・モルモット)にぜひお試しください。高温多湿・直射日光を避けて保管してください。飼い方によりますが、体重の2?5%を目安に与えてください。 北海道産チモシー牧草(1番刈り)5kg(袋入り箱タイプ)●ハードロングタイプ(新発売):長さのイメージは500mlのペットボトル目安。硬さのイメージは手の平で握ると茎全体がチクチク刺さって痛い感じ。色合いはUS産チモシーとほぼ同じで、若干細い茎と雑草の茎が混じります。バキバキに乾燥している。長期供給可能。●ソフトショートタイプ(継続販売中):長さのイメージは160gのショート缶を目安。硬さのイメージは、手のひらで握ると所々茎がチクッとする程度。茶葉は多いですが、見た目を超えた嗜好性の良さでリピート率高いです!5?10センチ程度にカットされた柔らかい良質乾草、まだまだ在庫あります!!!【注文画面最下部の備考欄で、ソフトタイプかハードタイプを選択してください。】●北海道では畑で収穫した乾牧草は、円柱状のロールに梱包され、トレーラーなどで運搬して、倉庫に保管されます。通気の良い場所で保管すれば、一年以上その鮮度を保持します。(写真1)●北海道産とUS産の外観比較です。左は一般的に流通しているダブルプレスで約40kg。右は北海道産の通常タイプのロールで約300kgです。容積比だと、US産チモシーは、北海道産のロールに換算すると約600kgになります。つまり、倍の力で圧縮されていることになります。北海道産の牧草は、より自然に近い状態で収穫されているのです。(写真2)●同じ袋に包装した場合、輸入牧草は余裕で500g入りますが、ロールタイプの北海道産牧草(本州などへの遠距離輸送の場合は、北海道産でも輸入牧草と同じような長方形状に梱包されている場合もあります)では400gが限界です。収穫時に短くカッティングしたタイプでも、400gが限度です。それだけ草が傷まずに弾力があるためだと思われます。(写真2)●牧場作業で乾牧草を牛に給与するとき、手作業で大きなフォークを使ってほぐして台車に積んでいく時があります。仕上がりの良い牧草だと、気持ちよくグイグイとフォークが草にくい込んでいきます。牧草の弾力が手に伝わってきます。(写真3)☆★鮮度・安全性が違います!!★☆北海道は、北方の冷涼地域を好むチモシーの最適地です。北海道では多くの牧草が、できる限り農薬を使わない方法で栽培されています。農薬による薫蒸消毒が義務付けられている輸入牧草とは、安全性が違います。その分、ロットによってはチモシー以外に、オーチャードやリードなどが混入する場合もありますが、これらはいずれもイネ科牧草で、消化の多様性を確保できるというメリットもあります。当店の牧場では、毎日ロール1個以上(約500kg)を乳牛に給与しています。倉庫から運び出されて、梱包のネットをほどいた瞬間に、収穫時の牧草の甘美な香りが漂います。当店では、お客様から注文が入り次第、この牧草を包装しますので、収穫時に近い鮮度でお届けできると思います。牧草は、より大きく梱包して冷涼な倉庫に保管し、ひとたびネットをほどいたら、一気に使い切る、この回転率の速さこそが鮮度の秘訣です!!見た目の均一性では輸入チモシーが勝りますが、乳牛の反応を見ると、当牧場に関しては、やはり主力は北海道産チモシーであり、US産チモシーは補助的な牧草なんですよね。乳牛の満足度・牛舎の空気の穏やかさが違います。健康な乳牛達の眼を通して厳選された、良質・新鮮な北海道産チモシー(1番刈り)を、ぜひ草食ペットたち(うさぎ・チンチラ・ハムスター・モルモット)のエサとしてお試しください。 |
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